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[編集] 単行本 1巻(1996年) (ISBN 4-06-338007-6) 2巻(1996年) (ISBN 4-06-338010-6) 3巻(1998年) (ISBN 4-06-338015-7) 4巻(1999年) (ISBN 4-06-338017-3) 5巻(2001年) (ISBN 4-06-338022-X) [編集] 脚注 ^ 単行本第2巻、p.110及びp.115。 この項目「黒鉄」は、漫画に関する書きかけ項目です。加筆、訂正などをして下さる協力者を求めています(P:漫画/PJ漫画)。 項目が漫画家の場合には{{Manga-artist-stub}}を貼り付けてください。 "http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%BB%92%E9%89%84" より作成 カテゴリ: 漫画作品 く | モーニング | 漫画関連のスタブ項目 黒神 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 移動: ナビゲーション, 検索 この「黒神」は、まだ完結していない作品や終了していない番組に関する項目です。ある程度ストーリー・番組内容がまとまってから編集するようにしてください。 ウィキポータル 漫画作品 日本の漫画作品 漫画家 日本の漫画家 漫画原作者 漫画雑誌 カテゴリ 漫画作品 漫画 - 漫画家 プロジェクト 漫画作品 - 漫画家 『黒神』(くろかみ)は、2004年冬より「ヤングガンガン」(スクウェア・エニックス)に連載されている漫画。 目次 [非表示] 1 概要 2 あらすじ 3 登場人物 4 用語 5 単行本 6 外部リンク [編集] 概要 原作は林達永(イム・ダリョン)、作画は朴晟佑(パク・ソンウ)。脚本協力として川美我(チョン・ミア)が参加(第22話から)。新伝奇を謳ったアクション漫画である。2008年5月現在、8巻まで発刊している。 [編集] あらすじ 母親を事故で亡くした主人公の伊吹慶太(いぶき・けいた)は、ある夜、上位元神霊(じょういもとつみたま)であるクロと出会う。しかし、クロを抹殺しようとする謎の男に襲われ、左腕を吹き飛ばされてしまう。クロは慶太を死なせないために、自分の左腕と交換し、契約を結ぶ。そして、慶太とクロを取り巻く状況は急変していく…… [編集] 登場人物 伊吹慶太(いぶき けいた) 主人公。コンピューターゲームを友人2人と製作している(シナリオ担当。プロジェクトリーダー)。謎の男に襲われ、左腕を切り飛ばされるも、クロと左腕を交換し(不本意に)契約を結ぶ。少し頑固で乱暴な部分があるが、優しい部分もある。茜のヒモ状態。茜との年齢差を考えると十代後半なのだが、思いっきり飲酒している。Cカップ以下は女と認めないらしい。 無垢フローリング クロ 上位元神霊。自分の左腕を切り落として、慶太と契約を結ぶ。かなり世間知らずで、更に天然ボケの気があるため、よく人に騙される。自分では「そんなに食べない」と言っているが、食欲や食い意地はかなりのものと思われる。「道端に落ちていた」バナナを盗み食いして留置場に入れられたことがある(自力で脱出)。元神霊最強の男(クロの兄?)を倒すために放浪の旅を続けていた。イクシードは「滅牙得救世」(めがえぐぜ)。拳に力を最大限にこめて攻撃する。シンプルだがそれだけに威力はかなり高い。美しい女性の姿をしており、衣装もマイクロミニであるなど露出度が高い。ノーパンであるという説もある。 監視カメラ プニプニ クロと行動を共にする犬。ミニチュアダックスフンドのようだ。 佐野茜(さの あかね) 慶太の幼馴染み。21歳。銀行勤務のOL。母親を失った慶太の面倒を見てきた、面倒見の良いお姉さん。慶太に好意以上の感情を持っている。身寄りのないクロを追い出そうとする慶太から彼女をかばったが、恋敵になりそうとみるや態度を硬化させた。お酒に弱い。巨乳。妄想癖あり。得意料理はロールキャベツ。 シュタイナー セミナー ヨーロッパの上位元神霊。日本でのドッペルライナー多発現象を調査し、茜に接触を図る。イクシードは「スタンピード」。4人に分身して攻撃する。さらにその4人全員がオリジナルと全く同じステータスを持ち、各々がそれぞれに考えを持って行動する。 エクセル ドイツ出身。シュタイナーの契約者。一見10代の少女だが、シュタイナーとの契約(後述)によって成長と老化が極端に遅くなっただけであり、実際には通常より長い時間を生きている。複数の戦闘装身具「サウザンド」を所有している。 [編集] 用語粗大ゴミ 元神霊 共存均衡(後述)を維持するための存在。人間を遥かに超えた身体能力を持ち、人間の数倍以上もの長い寿命を有する。様々な一族があり、それぞれに教えのようなものがあるようだ。固有の種としての存在である上位元神霊と、元神霊の能力を分け与えられた人間である下位元神霊(トライバル・エント)に分かれる。 共存均衡 脱毛 「黒神」の世界では、世界の容量(テラと呼ばれる)は全ての生命に等しく与えられるものであるとされる。そのバランスを保つために世界そのものが持つ力が共存均衡である。 ドッペルライナー 「三位一在」と書く。世界には自分と同じ容姿をした容量を共有する三人の人間がおり、ドッペルライナー同士が出会うと、その2人は何らかの形で死亡(消滅)し、残った1人に全ての容量が渡る。全ての容量を吸収した人間を「ルート」と呼ぶ。 契約 包茎 元神霊が人間と契約を結ぶ事。身体の一部を交換する事により成立する。契約したばかりだと元神霊の能力は大幅に落ちる。契約者と元神霊の「戦意」が一致し、契約者が「発言」する事によって、元神霊がパワーアップする「同期」(シンクロ)を行うことが出来るが、同期中は元神霊が受けるダメージを共有してしまう。 イクシード 「超越」と書くが、この表記はあまりされていない。元神霊固有の特殊能力。いわゆる必殺技。元神霊は各々独自のイクシードを持つ。契約している場合は同調中のみ使用可能。イクシードを使うと契約者への負担も大きく、訓練して耐性をつけないと、まともに使うこともできない。 トラック買取 [編集] 単行本 単行本は韓国でも、マンファ(漫画を指す言葉)として発売されている。第2巻は日韓同時発売。 2005年5月25日発売 2005年9月24日発売 2006年3月25日発売 2006年7月25日発売 2007年1月25日発売 2007年6月25日発売 2007年12月25日発売 [編集] 外部リンク studio zero ヤングガンガン 作品ライブラリー ※公式 この項目「黒神」は、漫画に関する書きかけ項目です。加筆、訂正などをして下さる協力者を求めています(P:漫画/PJ漫画)。 項目が漫画家の場合には{{Manga-artist-stub}}を貼り付けてください。 "http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%BB%92%E7%A5%9E" より作成 カテゴリ: 継続中の作品 | 漫画作品 く | ヤングガンガン | 漫画関連のスタブ項目クロノクルセイド 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 移動: ナビゲーション, 検索 クロノクルセイド 漫画 作者 森山大輔 出版社 富士見書房・角川書店 掲載誌 月刊コミックドラゴン・月刊ドラゴンエイジ 発表期間 コミック:1999年1月号 - 2003年4月号 エイジ:2003年5月号 - 2004年6月号 巻数 全8巻 テレビアニメ 監督 紅優 シリーズ構成 冨岡淳広 キャラクターデザイン 黒田和也 アニメーション制作 GONZO DIGIMATION 製作 フジテレビ・福音弾 放送局 フジテレビ 放送期間 2003年11月24日 - 2004年6月9日 話数 全24話 小説: クロノクルセイド 翼よ、あれが魂の灯だ 著者 富永浩史 イラスト 宮沢波宏 出版社 富士見書房 レーベル 富士見ファンタジア文庫 発売日 2004年4月20日 巻数 全1巻 ■テンプレート使用方法 ■ノート ウィキポータル 漫画作品 日本の漫画作品 漫画家 日本の漫画家 漫画原作者 漫画雑誌 カテゴリ 漫画作品 漫画 - 漫画家 プロジェクト 漫画作品 - 漫画家 クロノクルセイド(英字表記: CHRNO CRUSADE(英語圏ではCHRONO CRUSADE) 、サブタイトル: Mary Magdalene )は森山大輔による漫画作品、およびそれを原作とするテレビアニメ、およびドラマCD。小説も1冊ある。 目次 [非表示] 1 作品概要 2 ストーリー 3 主な登場人物 3.1 主要人物 3.2 マグダラ修道会 3.3 罪人サイド 3.4 その他 4 アニメ 4.1 スタッフ 4.2 放送内容 4.3 主題歌 4.4 映像特典 4.5 前後番組 5 コミック版とアニメ版の相違点 6 補足事項 7 外部リンク [編集] 作品概要 富士見書房のメディアミックス系漫画雑誌、月刊コミックドラゴンおよび月刊ドラゴンエイジに連載された。連載期間は『コミックドラゴン』掲載分が1999年1月号から2003年4月号まで。『ドラゴンエイジ』掲載分が2003年5月号から2004年6月号まで。移籍理由は角川書店系列企業において過剰創刊されていたメディアミックス系雑誌の再整理のため。なお連載時は両雑誌のどちらにおいても看板連載作品となった。 角川書店より『ドラゴンコミックス』レーベルにてコミックス発刊。全8巻。 2003年から2004年までフジテレビにおいてアニメ化もされた。原作(コミック)連載終了の時期とアニメ放映終了の時期がほぼ同じという珍しい作品。 タイトルやタイトルロゴなどからスクウェア(現スクウェア・エニックス)のゲーム作品である『クロノ・トリガー』および『クロノ・クロス』と関連性があるように勘違いされることが多い(特に『クロノ・クロス』は連載期間中の発売作品であったため、そのように誤解されることが多い)のだが、両作品とは作者が違うため、関連性は全く無い。 また主人公ロゼットの風貌とGUILTY GEARシリーズのキャラクターの一人、ブリジットの風貌がかなり似ているが、こちらも全く関連は無い。(作品としてはGUILTY GEAR XXのほうが後発)