FXとレバレッジ体の中は実は凄くファンシー。トラウマ部屋もある。 自分の誕生日5月6日、自分の誕生日パーティーをやると思い、おめかしをしてあみの部屋に入ったら、ピッチの魚の目完治祝いのパーティーだった。 しかも、あみ達に間違えられて、6月5日に誕生日を祝われてしまった。 ヤマナミさん(声:堀内賢雄) 全身タイツのサラブレッド(馬)でアニ横の住人。本名ジャン・トラード・タケオ6世。誕生日とアニ横星座は内緒。自称永遠の17歳。闇通販経営。ヤマナミ工務店等よろずなんでも引き受け屋の如く、様々な役職を持つ。様々なところで登場し、謎が多い。 「アニ横だるまさんがころんだ協会 公式1級審判員」の肩書きも持つ。そのときの名前はジャン・トラード・タKO6 FX 本人はみんなに「ロク」と呼んで欲しいらしいが、だれもそう呼んでいない。いつも突然現れてはボケやギャグをかまし、あみを呆然とさせる。くーちゃんは彼を苦手としており、一目見ると泣き出したり気を失ってしまったりする。タイツの胸には毎回違う文字が刺繍されており、本人によれば夜遅くに1人で縫っているとのこと。得意なモノマネはサラリーマンの山田良郎さん (53)。 外為 毎年クリスマスになるとサンタクロースの格好をして登場し、クリスマスプレゼントをくれる。プレゼントを貰う際ヤマナミさんに噛まれると一年間健康でいられるらしい。シマ子に好意を持ち、好かれようと努力している。 竹田 久美子(たけだ くみこ、声:福原香織) あみの幼稚園の友達。5月21日生まれのふたご座。アニ横星座では☆座(せいざ)。血液型はA型。愛称「くーちゃん」。 名前は作者の幼友達(あみのモデルになった子のおば)に由来する。 性格は天然ボケで優しいが泣き虫でもある。 趣味はハンドベルと編み物で、マフラーなどありとあらゆる物のカバーを作るのが得意。 FX 取引 お気に入りの一発ギャグは「都営地下鉄新宿線」。 アニ横トリオと初めて会ったとき、彼らのことをぬいぐるみだと勘違いしてしまったが、すぐにイヨが自分とイッサは生きていることを説明した。事実を知った後も驚く様子もなく普通に接しているが、イヨのせいでケンタのことは単3乾電池1本で動く人形だと思ったままでいる。ケンタにあげたバレンタインデーのプレゼントは手作りの乾電池であり、それを機に時々電池を作っては持ってくる。電池入りおにぎりを作ったこともあり、かなり独特のセンスを持っている。 ヤマナミさんが苦手。その理由は漫画とアニメで異なり、漫画では以前に馬刺しを食べた事で馬を食材としか見られないためで、アニメでは以前にウマに頭を噛まれ泣いて帰った事があるため。しかしアニメでは番組が進むうちに設定があいまいになり、特に番組の後期では素のヤマナミさんと対面しても平気でいることが多かった。また同じウマでもシマウマのシマ子は、平気なようである。 FX ウサギを飼っており、そのウサギの名前はズバリ「うさぎ」。 あみとけんかをすることもあるが、すぐに仲直りする。 原作初期では、まっちが(みぞおちを殴るなどして)気絶させ、半ば強制的にあみの家へ連れてくるという登場パターンだったが、最近はごく普通に登場する。 まっち&ピッチ(まっちの声:加藤奈々絵、ピッチの声:鈴木菜穂子) 読者募集キャラのグランプリに輝いたキャラクターでアニ横の住人。 まっちは28歳で女性の動物(何の動物かは不明だがヒョウ柄だった時期がある→犬という話もある。)、ピッチは14歳ぐらいの小鳥。まっちのアニ横星座は象つかい座。まっちは4月4日生まれだが、ピッチは拾われたので不明。 FX 外国為替 最初はヤマナミさんの薬局の店員だったが、登場する度に肩書きが変わっている。 時々「イメチェン」と称し、柄が変わる。 初登場時は標準語で話していたが、2回目以降は関西弁を喋る。 初期(単行本2巻)の表記は「マッチ」になっているが後に作者のミスで平仮名になった。アニメでは、第1回目が「マッチ」・2回目以降は「まっち」となったが、番組内で登場するテレビ画面(テレビショッピングの画面)の表記は「マッチ&ピッチ」である。 職業は薬剤師だがリフォームの匠でもある。 外為 弥生くん(やよいくん、声:伊藤静) コアラでアニ横の住人。3月3日生まれで、アニ横星座は馬追い座。放浪癖があり、一度別れると次に会えるのは一年後ぐらいらしい。 アニメでの職業はアニ横航空局の宇宙飛行士。その他にも動物園(原作ではオーストラリア)で普通のコアラのふりをしたり、アニ横で除夜の鐘をついたりと意外に多忙。 鼻の部分が開閉可能で、中で弥生くん?(声:羽多野渉)が操縦している。宇宙飛行士の訓練で優秀なあみをアダムスキー型円盤で宇宙へ連れ去ったこともある。円盤は召還可能でアニメの主役争奪ドッジボールの際にもバリヤを張るために現れた。 初めは弥生くんは手動で操作するものであったが、後に登場したときにはハイテク化していて、鼻を開けるのも手動ではなく自動になっていた。(閉めるのは手動) Mr. のんこちゃん(声:福原香織) イヨのペットのカメ。あだ名は「のんちゃん」。誕生日は6月23日で、アニ横星座はうさぎ座。アニ横の住人ではなく夏祭りの夜店で売られていたらしいが、ゲーム内では「拾われた」とも書いてある。 梅雨時はカビだらけになる。ちなみにその姿はマリモそっくりである。 普段はイヨの耳の中にいる。 アニメでは登場時に「やぁ」と挨拶する。 マツモトさん(声:羽多野渉) アニ横の住人。胴体はキリンなのだが、頭部が何故かいつも見えず、近付いて見てみても「徳」のオーラで光り輝いていて見る事ができない。ケンタの師匠で、普段は漫談などをやっている。台詞を話さない(アニメではボソボソと話す)。なぜか小さくなることができ、それを利用して顔を見ようと画策するも、漫画のコマも共に小さくなるため、結局見えない。ちなみに、マツモトさんの足は4つ折にすることが可能。 松崎あやこ(声:鈴木菜穂子) あみ・光太郎の母親。素顔は明らかにされていない。 原作では第1巻からアニ横トリオと面識がある。アニメは最終話でトリオと対面する場面で終了する。 あみによれば、ヤクルトレディをやっているらしい。 あみパパ(名前不明)(声:羽多野渉) あみ・光太郎の父親。いたって普通のサラリーマンらしい。しかし、素顔は明らかにされていない。 通称「あみパパ」と(主にイヨから)呼ばれる(なお、しげるという名前は間違い)。 あみの部屋のクローゼットの奥に巨大な立体すごろくを作ったり、あみの部屋を温泉に改造してしまったりとリフォームにはお金を惜しまない。 バラエティCD1では、妻より弱い一面も見せた。 作者のブログによると、「名前はもちろんあるけどあみママの許可をとってないんでヒミツ」。 松崎 光太郎(まつざき こうたろう、声:大浦冬華) あみの弟でまだ赤ちゃん。愛称は「光くん」。現在1歳。アニ横星座では銀座。10月26日生まれで血液型はB型。 ケンタの事を自分の持っているお気に入りのフランス人形の「プリンちゃん」だと思っている。そのため、ケンタを「ぷーしゃ」と呼んでいる。7巻ではあみがくーちゃんから誕生日に貰った熊のぬいぐるみを「ぷーしゃ」と呼んでいた。 5巻まで姿を現さなかったのは、作者曰く「普段はあやこさん(母親)の職場にあるとされる託児所に預けている」ため。 ガル 読者募集キャラのグランプリに輝いたキャラクターでアニ横の住人。羽の生えた虎の姿をしていて、鈴の付いた首輪を付けている。 見た目の可愛さとは裏腹に、捻くれた高飛車な性格。「さん」付けして呼ばないと怒るが、今の所呼ばれた例がない(主に「ちゃん」、「たん」、呼び捨てなど)。1人称は「オレ(様)」。 初登場時はケンタに取って代わろうとしたため、それ以来ケンタのライバル的存在になり何かというとケンタにつっかかられるようになる。アニ横の住人の中では、ケンタに次ぐ貴重なツッコミ役。 初登場時は白服だったが、再登場時には黒に変わっている。 バレンタインチョコを渡されて以来くーちゃんに惚れている。 男牛(おうし) 読者募集キャラのグランプリに輝いたキャラクターでアニ横の住人。背中にハリセンを背負っている牛。 基本的に「モー」しか喋らないが実は普通に喋れる。 初登場時はケンタにツッコミ勝負を申し込むが結局男牛もボケキャラ。 ボーッとすると溶けるクセがある。 初登場の少し前まで入院していたらしい。沙雪(さゆき、声:羽多野渉) アニメ版23話「どき☆どき クリスマスの巻」、第81話「どき☆どき レギュラーになりたい!」などに登場したヒツジ。アニメで初めてトリオとヤマナミ以外で台詞付きで登場したキャラ。原作1巻に一瞬だけ登場していた。原作よりアニメの方が出番が多い。 初登場はアニメ4話「どき☆どき カタログショッピングの巻」のマフラーのプロモーションビデオ。 リエちゃん(声:大浦冬華) ゲーム「どき☆どき 救出大作戦の巻」でのオリジナルキャラだが、原作に1回登場している。語尾に「でち」を付けるネズミ。ゲーム版では「チュー」としかしゃべらなかった。アニ横星座ではあみの弟・光太郎と同じ銀座。 10月1日生まれで、血液型はA型。 |